やっとウメメジロ。
上向いて上向いて上向いて、レンズが重〜いヨ!
下にはタンポポ。綿毛まで!
フクジュソウとか
遠くて背中側のセツブンソウとか。
升が可愛くて思わず買っちゃいましたの500円。深大寺の節分には「鬼太郎」ほかの有名人が来て豆まきするそうです。
上向いて上向いて上向いて、レンズが重〜いヨ!
下にはタンポポ。綿毛まで!
フクジュソウとか
遠くて背中側のセツブンソウとか。
升が可愛くて思わず買っちゃいましたの500円。深大寺の節分には「鬼太郎」ほかの有名人が来て豆まきするそうです。
下にはタンポポ。綿毛まで!
フクジュソウとか
遠くて背中側のセツブンソウとか。
升が可愛くて思わず買っちゃいましたの500円。深大寺の節分には「鬼太郎」ほかの有名人が来て豆まきするそうです。
新ペア。一日中池をぐるぐるハネムーンでラブラブ♪
雌雄はどっちか分からないのですが(カイツブリは疑似交尾とかいって、オスが下になったりするらしい)、左の子が上だったような気がしますが・・・。
飛び込み寸前に、顎髭がスコティッシュテリアのように逆立つ、というのが新発見のカワセミ君。
水浴びをしたり、囲いの中を走り回ったり、コロコロと鳴いたりと、今まで見た中で一番活発だった丹頂鶴のカップル。これはもしかして生まれて初めて見た「鶴の舞」? このカップルも確か擬卵を入れて産児制限しているはずなので、ラブラブはラブラブかと。自然界は春ですなあ・・・
池ではしつこく激しくカイツブリのバトル。
新しいペアのなかの夫婦げんか? ペアどうしの勢力争い(それにしては、どっちも加勢が来ない)?
エナガっちの群れは下りてきてくれず、かろうじてこの1枚。いつもの「ふんっ」なお顔を無理して仰角ショット。
こちらはまさに根付こうとしているドングリたち。同じ種類だと思うのだけれど、赤かったり黄色かったりずいぶん色々。わたしが植えた(埋めた)クルミも根っこ出しているのかな?
お目当てのちびちび鳥2種類。居たそうだけど片方は声も聞けず、片方は粘ってちろっとだけお姿拝見。

カササギは九州に行かないと会えないらしいのですが・・・
去年の秋?暮れ?に写真を載せた、より家に近い吉祥寺の富士山ポイントからの挑戦。
今朝最初に会ったのは、ルリビタキの若い♂だと言われている二郎君。なんだか、しっかりと丈夫な柄のついた木の実を拾ってしまって、どうにか取ろうと苦労してました。
いばら姫ちゃん。あのお、どうせなら順光側にお願いしたかったです。しかもお髭生えてますよ。
気がつけばクロッカスも咲いていて、
紅梅には半月。明日はだいぶあったかいんだそうです。

・・・むむむむむ!
ジョビお嬢さんの水浴姿をパパラッチ。
ほとんど毎日ほとんど同じところで粘っているゴイサギ君。毎日繰り返しているということは、一応、成果の上がる場所だと思うのですが、魚をキャッチしているところは見たことありません。第一ゴイサギは夜行性なはず?

↑ラストは横のみトリミングでこんなです。近すぎるのもね・・・困るのよ。
あのね、けっこうおいしかったよ! 行けるかもしれない。寒いときの眠気覚まし作業にいいかも。
ヤマガラ君も、今日の暖かさで囀りはじめ。こちらはパンクと言うよりは寝癖に見えるちょっとぼさぼさ頭。
水仙、春っぽく女子カメラっぽい雰囲気にしてみました。照れ照れ^^;)
せっかくなのでもう一枚。
シモバシラポイントAとBの間で、やっとマユミメジロに会えましたが、残念逆光!
下で拾っている子の方が多かったです。
新しい「擬木」とやらの柵はこんなのでした。まあ、プラスに考えれば、柵の横木にカメラを乗せて三脚代わりに横振り(縦も?)楽にできるようになるかもしれない。
今日は、数日ぶりにじゅるりちゃん、ことエガナの群れに遭遇。しかも、両肘ついたまま下向けレンズで撮れるという大チャンス! きゃあ、そんなに寄って来ちゃうの〜っと大喜び。ああそれなのにそれなのに、露出がイマイチではないか・・・・。でも、何枚かはちゃんと撮れました♪
黄色いのはマブタなんです、というのが分かるかな(ヒナの間は赤い)。瞳の中にはきっとわたしも写り込んでますね。
(写真はまったく関係なくジョウビタキ♂)
こちらは珍しく明るいところに出て水浴シーン。
遊歩道脇でメジロ君が夢中です。樹液は普通の水よりよっぽどおいしいらしい、通行人が50センチぐらいのところを通っても飛ばなかったのでびっくり。
しっかし、大騒ぎ!
久しぶりに会えたルリビタキのウォルター君。左側に見える幹の隙間に溜まった落ち葉の中から、木の実をゲット。
↑よく3階通路に立って声をかけている大向こうさんがいるけど、こんな視界なんですね。舞台見えない、花道は当然ながらゼロじゃん。まあ、立ってかけてる人は木戸御免になっているのであろうからして大ベテラン、芝居はもう空で覚え・・・。
↑かなり好物の歌舞伎座名物「めで鯛焼き」(紅白お餅入り)の写真撮らせてもらいました。歌舞伎座建て替え中はどうするのかな、新橋演舞場とかでやるのかしら?
ちょびっとパンク。
こちらは駅前ロータリーでお休み中のハクセキレイ。ほんとにほんとに、まぶしくないのかな? 眠れるのかな?
2009年、元「TOKION」編集長ケン・ミラーが、Rizzoli New Yorkより写真集『SHOOT:Photography of the Moment』を出版しました。たぶんね、見てないけど写真集はとてもいい写真集なんでしょう。巡回しているというTate Modernなどのイベントもいいのかもしれない、でも「一環として」という微妙に表現がなんだったかというと、写真集に載った写真家を扱っているギャラリーが、それぞれ在庫からちょっとずつ出してきて、展示即売会を有料でやっているというものでした、とほほ。
その出版記念イベントとして、9月17日にニューヨークNew Museumで開催されたエキジビジョンを皮切りに、ロンドンTate Modern(10月9日)、アムステルダムFOAM Museum(10月13日)など、世界各地を出版記念イベントが巡回中。 その一環として、東京では、パルコファクトリーを会場に、"パルコ開業40周年記念企画 第6弾"として『SHOOT:Photography of the Moment -カメラが捉えた一瞬が語ること-』を開催します。
本日は寒くて鳥見はおさぼり。いきなり去年の積み残しの展覧会に戻ります、これからしばらく混ぜる予定・・m(_ _)m
この日は、静嘉堂文庫の中庭の池にちょうど銀杏がひらひらと蝶々のように。怪しい人になって、池の周りをぐるぐるぐるぐる長々と写真を撮ってました。
ホシゴイ君、つまりゴイサギのお若いの。ちょっと飾り羽が出かかっているように見えます。これがピーッと伸びて白くなるのかな。
さて、じゅるりちゃん(エナガ)のヘアスタイルですが、まあ、落ち武者って感じですね。あと、プレデターとか、で、誰か似ている人がいるよな〜っとずっと思っていて分かりました。桂枝雀さんの追悼番組に出ていたお弟子さんの雀三郎師匠だ! 後ろはささやかなポニーテールなんでごじゃ〜る(爆)。
さてさて、モズのハヤニエ(早贄)かな?の写真。そこの枝にモズがいるよ、と教えてくれた人が、なにか虫を押し込むようにしていた、というのですが・・・。イモムシがはみ出しているようにも見えるけど、やっぱりどこまでが虫だか何だか定かではない・・・。でも、わたしともう一人が、うーん、よく見えないよ〜っと、ばしばし撮っているのに、モズ(♀)が立ち去らなかったのは、これからお食事したかったのかも、その場合はハヤニエとは言わないのかな。バッタとかカエルとか、トカゲとか手足付きのそれらしいハヤニエが見たいなあ、と思っております。
反対側の胸の毛がなんだかえらいことになってます。
この子と同一個体じゃないかという説も。
なんと2連のカマキリの卵。
某所でペカンツリーを発見。おおっ! と一気に6つぐらい拾えたけれど、もう痛んでいて、食べられたのは1つのそのまた1/4ぐらいだけでした。でも、かなりいけるかも。来年はがんばるリス! クルミの仲間でした。
カニ!? という紫陽花の芽ぐらい。
ゴイサギです。手を伸ばしたら、シューっとかいって突っつかれるのかなあ?
さらにお近づきになって、横のみトリミングでア〜ップ。さらに大アップして、
うーん、あんまりよく分からないかな。やっぱり人間の白目部分が茶色いが濃いので、お目々全体が黒々見えると・・・
カワセミは久しぶりに♀ですが、この胸の黒ぼわぼわしているのは幼いから?
きれいめなジョウビタキ君と、
イカルの証拠写真。
夏のブルーベリー狩りの残りが冷凍してあったのを干してみてます。ちょっと見た目はイマイチですが、これはかなりいけるかも♪
プールサイドで。
ツグミも、ばさっばさっと音させて、枯葉をひっくり返してお食事。
きれいな胸のカワセミ君。
昨日の夜、雨が降ったんですね。
カイトばっかりでした。昨日はたぶんクマノミ型(ポニョじゃなくて、ニモでした!)の凧ががいたのだけれど、今日はいなくて残念。
出遅れて森は静か、なにもいないし、観察窓はモクモクヤニヤニの人々が占拠していたのでペケ。動物園に行ってみたら、リス舎の脇に一人だけ新しい小屋に入れられて、コノハズクだったか、アオバズクだったか・・・
ちょっとさらし者な感じで。
本日のジュルリちゃん。
色合いといい柄といい、コンクリの水飲みとよく調和してました、のヒヨドリ。
わ〜い、しゃくしゃくピントが合うよ、とメジロ君に遊んでもらって、
ちっちゃいアブラムシみたいなのを食べているのが写ってました。
さて、毎日遊んでくれるルリちゃん♀タイプは、どうやら若い♂と言うことに同定されたようで、改名しないといけない。二子(にこ)ちゃんだったんだけど、「二」がポイントなので、二郎くんとかかなあ。
久しぶりに入ったスターバックスで、2010年マグ「有田」がえらい好みのデザインだったので思わず・・・。って、家に帰って数えたら10個目のマグだったので、軽く気絶。
ちなみにスタバで一番のお気に入りは、何回かブログにもあげている、エドワード・ホッパーの「ナイトホークス」のパロディー(店名や店内のマグがスタバになってる!)マグ。たぶん買ったのは10年あるいはもっと前。愛用しすぎて欠いちゃって金継ぎしたんですが、そうすると電子レンジで使えないのでちょっと不便。だれか死蔵してらっしゃる方いないかしら? この時、ゴッホの「夜のカフェ」版も一緒に出てたのに買わなかったのも痛恨事。(金継ぎと書いて、溜まっている金継ぎが半年も進んでいないと思い出した・・・やりましょう!)
何しろ、レンズが良くなっても、間の枝をどけてくれるわけではないョ。
枯れ紫陽花をしつこく追求しているのですが、これは枯れているとか、色が残っている、とかではなく、単に「まだ咲いている」でいいかもしれない。
立派な兜が自慢のバイキングの王様。
そのお父さんのもう引退した前王様。
いつものルリちゃん♀タイプ。このちかくでジョウビ♀タイプもヒーヒー大騒ぎ。実はこの時、オオタカも上にいたらしいのですが私は辛抱が足らず・・・、でも、後で飛んでいるところはチラ見。
ジュルリちゃん、ことエナガを捜して池のはじっこまでロングウォーク。
ジュルリちゃんは、昨日の方がよい写真。