自然系:近くの公園と狭いベランダ〜で鳥と緑の最近のブログ記事

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首殺しなキクイタダキさん。早く降りてきて〜っ!

ホバは撮りたいけど、横位置希望です。
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おちりで失礼!
大勢のシジュウカラとエナガとメジロにモビングされながら、下の草むらを覗き込んでいるのを発見。
飛び降りて、小さなトカゲを捕まえて上がってきて、枝を移って、トカゲどこ?と思った時には枝にさしてありました。その間、40秒弱。

早贄の「早」って何? とぼーっと生きていたので考えたことがありませんでしたが、このす早さのこと? ぐぐると速贄という表記もあるみたい。
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去年、年末に残りの紅葉をバックにいちゃいちゃしていたメジロちゃん。
えっと、今、いちゃいちゃ時期でしたっけ?

と、考えてみると冬の間うちの庭に甘汁を飲みに来るメジロもいつもペア(2あるいは3組み?)でいます。今日もいちゃいちゃしてます。一年中ペアで行動しているような?

では、公園で秋口から何十羽も群れになって行動しているメジロや、今時期に混群になかにいっぱい混じっているメジロたちは? 
集団とペアが同時に存在している訳で、冬にもっと山の方から降りてきた群れで山に帰るまで集団行動なのかな? 地付だけど、ペア成立前、あるいははぐれもんの集団か? ペアがいっぱい集まって集団になっているのか、ペアも群れから出たり入ったりか・・・?がいっぱい。

謹賀新年2020

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今年はぜひ<不苦労>で!

と、昨日、2019のラスト鳥見でトラフズクさんたち(ラッキー7羽)に1年ぶりに会いに行ってきました。

本年もよろしくお願いいたします。

鳥の絵 ヒヨドリ

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身近って言えばスズメ並、あるいはスズメ以上に身近なわけですが、
綺麗って言えば、地味だけどなかなかきれいなデザインですが、

ともかく、うるさい、うるさい、うるさい!!!
意地悪だから他の鳥を追い払うし、
って訳で、なかなかレンズが向きません。

食べていたのは、ヤツデの花あるいは蕾。

今年最後かな。もすかするともう一種類、お掃除から現実逃避して・・・

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昨日の野辺山高原の朝、霧氷キラキラ。

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クリスマスに赤い子。もっと真っ赤な子も。

ふくろうは、3羽見れましたが、写真はだめでした。
と、久しぶりに写真で。

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色合い的にクリスマスらしい? ツルウメモドキにメジロ。
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キビタキが去って、

ジョウビタキさんが来て、

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ルリビタキさんも来たので、冬です。寒いです。

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10月末、戸隠に鳥見に遠征。鳥見の先輩に付き合ってもらって日帰りでがんばる。早朝の新幹線に乗って、これは日帰りの限界の遠さかな。

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子供の時に行って以来の戸隠。その時は、バスに酔ってきつかった記憶しかなし!

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目的は、ツルマサキの実を食べに来るムギマキ。もう一週間ほど早い日の方が良さそうというのは、わかっていたんですが、いろいろ台風やらなんやらで遅れました。

でも、

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遠くて、チラ見で、これという写真も撮れなかったけど、若いオスが登場してくれた。ので満足。

とても気持ちのよい森でした。春も行きたいな!

ちょうど蕎麦祭りの日だったので、奉納蕎麦(限定100食)も整理券をゲットしていただき、
欲しかった竹細工のコーヒードリッパーは、とってもお高かったので、同じく竹細工のみかんを盛るのをよさそうなカゴと、深い茶こし(お値段がコーヒードリッパーの1/10ほど!)を買ってきて、むりくりペーパーフィルターの畳み方を工夫して使ってみたら、けっこういけるよ(笑)。
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一週間ほど前にジョウビタキを探しにプチ遠征した先で、運良く会えたリュウキュウサンショウクイ。仲良しな感じで2羽いました。

サンショウクイのヒリリリリという声は地元で何年か前に聞いたことがあるのだけれど、見たのははじめて。ただ、もしかすると前に聞いたのは減少が懸念されているというサンショウクイで、今回のは、ここのところぐんぐん勢力拡大中で東京付近でも留鳥になってきているという亜種のリュウキュウサンショウクイなようです。

減っている方のサンショウクイに会えることはあるのでしょうか?(もっと胸が白い)

その後、数日して地元でもリュウキュウサンショウクイの目撃情報あり。

大阪の人がいうところの「しゅっとした」姿の鳥さんとでも。

鳥の絵 ツミ

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罪あるものが天使の真似する?!と、ツミのエンジェルポーズ。
胸のあたり縦班なので若い子。
水場のあたりが静かで小鳥が見当たらない時は、たいていこの子やこの子のおとっつぁん?がいたりします。

猛禽類の背中は、描くのがなかなか大変だと思ってましたが、翼の内側の方がよっぽど大変でした。と、これでもけっこう渾身の一作で時間がかかっちまったい。

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