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年によって増減の激しいレンジャクさんの当たり年だそうです。
鳥の先輩に教えていただいて、こんなにコロナ自粛コロナ自粛になるちょっと前、小遠征で初見です。
声も可愛かったよ〜♪

20羽ぐらいか、主に地べたのヤブランの実を食べていたので、目の高さあるいは見下ろしも多く、びっくりするほど近かったので、初見としてはもう言うことなし?
上がヒレンジャク(緋連雀)。

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その中に、(たぶん)1羽だけキレンジャク(黄連雀)も。

だいたいそんな風=キレンジャク少なめに混じっているそうなんですが、
交雑して"オレンジ"ャクになっちゃったりしないのでしょうか?
繁殖地に帰ると自然に別れていくのかな。

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今シーズンのミソサザイは3月になってから俄然愛想良く。
だいたい同じ場所に続けて何日も出現。

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顔がぼつぼつでネズミみたいだなどとも言われますが、
あんなポーズ、こんなポーズもとってくれて、
囀っちゃったりもして、

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脇の下(?)なんか青いのね、とはじめて分かりました。

しっかし、地味だけど手間のかかる模様だことよ!

ちなみに2羽いるとの噂で、
確かにちょっと離れた2箇所にそれぞれ出現するのですが、
1日に両方の子に会えたことはまだ無い。

前々回の「ダーウィンが来た」で紹介されていたシジュウカラ。
郵便受けやら、庭に置いてある陶器の椅子の中やら、伏せた植木鉢やら
やたらなところで楽しく子育て。
巣をつくる場所に気難しくないのが都会に進出できた原因のひとつ・・・
というような話だったと思いますが、

うちのシジュウカラ君はいつも気難しく、巣箱をかけてもすぐには入らず。
このスェーデンハウスと名付けた巣箱もかけて3年目ぐらいでやっと検討対象に。
しかも入り口が気に入らないって、こつこつ削ってます(コゲラかと思ったよ!)

先代のグリーンハウスの時もやっぱり入り口削りまくってから使いました。

そんなもの?

画面がゆーらゆらしているのは、スマホをスコープ に手で押し付けているから。

ちゃんとお道具買って、スコープ とスマホをしっかりくっつけたいわけです。
でもiphone11用の専用ギアを国内では見つけられず。
手作りするほどの技はなく・・・

ネットで海外のショップまで探すと、
ちゃんとKOWAのロゴの入った専用のケースを売っているんだけど、
なんだか国内で売っているIPHONE7用とかの倍ほどお高い!+送料。
だいたいKOWAさんは日本の会社だべ〜(●´?`●)

でも、エナガ団子を撮りたければすぐにも注文しないと間に合わないしね!
困った困った。
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オオバンがぶんぶん振り回しているのは、
もう首が取れて切り身状態になっているお魚。

いっつも潜っては、水草を引きずり上げて食べているので草食、
せいぜい食べても小さな虫ぐらい、かと思っていました。

カワウのように、大きな魚を丸呑みする能力はないらしく、
振り回して小さな肉片をちぎっては呑み込んでいたようです。

で、ネットで調べてみると、「鳥の雛」も食べるって! 
この食べ方だと・・・
..・ヾ(。>д<)シ こえぇぇぇ

オオバンさんたち、早く北に帰ってもらって、
カイツブリが少しでも安全に子育てできますように。
って、カワウもアオサギ もすでに繁殖やる気まんまんなので、
今年も危険がい〜っぱい!
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噂のチバエナガ参上! 

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思わぬところで近くに来たエナガを写していたら、頭が白いよ。
都内だけど、確かに千葉県のそばでした。

数年前からネットで話題の、千葉県に生息している(だんだん増えている?)シマエナガもどきの頭の白っぽいエナガです。
まあ、写す角度によっては、もうちょっと目のあたり黒っぽく見えたりもしますが、これなら十分シマエナガっぽいのでは。
↓ 明らかに通常のエナガには見せませんね。

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わたしが撮りながら、「この子、チバエナガです〜♪」と叫んだら、そばで撮ってたおじさんが、(当然)間違えてるよって、シマエナガとは北海道にいて、頭は真っ白だ、これはシマエナガではない・・・とまあ親切心で説明してくれたんだけど、シマじゃなくてチバです、って聞いてくれやしないし〜( ^ω^ )

ペアで行動してたけど、お相手は普通のエナガ。どんなお団子が生まれるのかな?(ちなみに、シマエナガも幼鳥時代は頭が黒っぽくて、本土のエナガっ子と同じ顔)
20200128-6.jpg旅行の残り写真など。
上は、納沙布灯台と氷点下の青空。鳥見用のハイド(小屋)は、灯台の向こう側の足下にくっついてます。日本最東!(iphone11のワイドレンズで)

根室のソウルフード「エスカロップ」なるもの。今回はホテルのレストランと、市内のレトロ感溢れる喫茶店?で。バターライスの上に、ドミグラソースのかかったカツがのっているというパワフルな一品。
画面右上の、卓上星座占い機(?)が昭和。しかも、けっこう新しそう。

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さらにボリュームたっぷりのサラダに、缶詰のミカンとチェリーがのっているところが昭和。味よし+野菜万歳!

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ほか、根室一番の繁盛店、回転寿司「花まる」でも食べました。今回は、お仲間に混ぜてもらったので、いろいろ食べれた。

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根室産のチーズ、数年前にネットで見つけてからずっと食べてみたかったもの。あと、瓶入りなのでちょっと重いかなと思って買わなかったハクセキレイのラベルのチーズもあり。
で、すんごい美味しかった!
特にシマエナガが気に入った!

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チカプチーズ工房の「チカプ」はアイヌ語で小鳥っていう意味というバードウォッチャーに最適な。ただし、根室ではなくて、釧路の和商市場で運良くゲット。とっても人気らしいです。根室にふるさと納税すると手に入れられる。

ついでに言えば、VOSTOK LAB.というたいへんおされなカフェのオジロワシやシマフクロウのお菓子も食べてみたいものです。月に一週間ほどしか開かない店なので、なかなか入手困難よ。この2店、ぜひぜひバードランドフェスのメイン会場に出店してほしいものです(以前に出店した年もあったらしいのだが)。

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で、わたしにとって肝心のお絵かきの方が、この頃とどこおり気味であります。まずはイスカ♀。

以上、なかなか楽しい旅行でした。鳥の出は、全体としてはいまいちだったかな。予備の電池に替えることが一回もなく、せっかくこの旅行用に新調した64GBのメモリーも余裕綽綽で終わってしまったのは残念でした。

バードランドフェスは、参加人数が増えているのか。前々回参加した時の自分のブログを見ると、「バスはすべてお一人様2席確保状態で楽々」だったんですが、今回はいつもみっちりでした(°▽°) もっのすごい着膨れしている上に、でっかいカメラだ三脚だを抱え込んだままで、知らないおじさんとぎっちり詰まった状態はかなり苦しい、かつバスの出入りも毎回のたのたと渋滞ぎみで、やっとバスから出た頃には先頭組はどこ?となってしまうのがちと残念事。まあ、文句も言えないような、安いお値段でやっていただいているので、たぶん事務局さんも悩みどころ次回の工夫しどころかと。
って、次回は参加できるかな、またクルーズ船に乗る勇気をだせるかどうか・・・
20200129_1801.jpgカモメはカモメだべ〜っ!
今回の旅行では、オオセグロカモメ、カモメ、シロカモメ、ワシカモメは見たはずなんですが、はっきりいって、教えてもらわないとどれがどれやらです。

最終日は曇りだったので、大人しく釧路港で遊びました。
天気がよければ釧路湿原で遊ぼうと思ってたんですが、しょうがないべさ。


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近々とシノリガモ。メスもいました。とか、

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クロガモ、黄色いところ触ってみたいっていってたのは誰だっけな?

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ホオジロガモ。天気が良ければ頭が緑がかってもっときれいだったはず。

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ウミアイサのぼさぼさ一家。

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ミルククラウンじゃなくて、海水クラウンのカンムリカイツブリとか。

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ほんとはこんな顔。バスケの選手みたいな。

かえって釧路の港の中の方が、人馴れしていて近くまで寄れるのもいたり。

お気に入りの喫茶店でランチを食べて、フィッシャーマンズワーフMOOと和商市場でお土産かって、去年あたりオープンした、きれいで広くて、利用者が少ないというすばらしい釧路市図書館を見学して、って帰る時間になりました。

あと、積み残しがあれば(8)も行くかも。
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釧路二日目。今日もお天気!
まずは市内の公園散歩。キャキャキャキャキャと、アカゲラが騒いでおりました。全部で4羽はいたような・・・恋なのかな?

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アカゲラの虹彩って赤い!
ちなみに、亜種エゾアカゲラと言う方が正確らしいです。背中の白斑が大きい。
この日はこの後もアカゲラがっつり。

そして、シマエナガを求めてお出かけ&第5のそして最大の危機が!と災い転じて福となるの巻(笑)。

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シマエナガちゃん登場!

釧路に行き始めてから、ながながお世話になっている恩人さんより、今回は時間がなくて会えないけど、前に一緒にランチにいった「ほらあの店のバードテーブルに、シマエナガが午後来るよ!」と、貴重な地元情報!

はいはい、覚えてます。アカゲラとゴジュウカラとかいっぱい来てたバードテーブル。あそこだったら一人でもバスで行けます。とバスを降りましたら、なんと「定休日」〜

orz なんてこったい!

バードテーブルそのものは、道から見えるんですが、人んちのバードテーブルにカメラ向け続けるのはいかんしねえ、おいしいランチいただきながら、シマエナガを待つという安易な目論見がガラガラガラっと。

と、そこになんとお出かけしていたご主人が車でお戻り。勇気を出して、Fさんに教わってきました。前に一緒にランチにお伺いしたこともあります。お休みに間違えて来てしまったんですが、お庭に入って、写真撮らせていただいていいでしょうか、とずうずうしいお願いを。

とても優しい良い方で、OKいただいたどころか、お店に入りますか? 帰りどっか送ってあげましょうか、とまでも。
いえいえいえ〜、この片隅で!

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赤ちゃんが自分の足を舐めているような(^^)

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片手ぶら下がりにぎり食べ。

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急に群れから離れた、お忍びの二人。とか、

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樹液舐め。とか、

バードテーブルそのものには来なかったけれど、見たかったいろんな姿を見ることができました。幸せ!めでたしめでたし!

夜はまたおいしい炉端+根室では我慢した「北の勝 しぼりたて」で祝杯。
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あららららのお詫び! (1)でエゾフクロウを間違えてシマフクロウと書いてました、潜在意識の欲望が・・・(°▽°)
野生のシマフクロウには会えませんでした! つうか折の中の子にはいっぱい会いましたが・・・

4日目の月曜日、根室から釧路へ、空港へ送ってもらいつつ、2箇所に寄るツアー。

今回はスタディツアーなので、バスの中でも、野生動物&鳥類の保護と現状についてレクチャーを受け、バスは一気に釧路湿原まで走って(途中で、電線?にとまる白いダルマ状の鳥を観たと言う報告も、なんじゃろ?と思いつつ、釧路湿原野生動物保護センター/猛禽類医学研究所へ。

獣医さんに、主にシマフクロウやオオワシ、オジロワシなどの現状とか、守るための取り組みとか、事故ったときの緊急搬送の仕組みとか、医療とかリハビリとかについてお話を伺ってから、裏の大きなフライングケージを見学。もう野生に戻れない子たちも、他の患者を精神的に支えたり、献血ドナーになったり、身を張って獣医さんの腕をあげる役に立ったり、あるいは、他の動物園などにもらわれていったり、というようなことでした。グッズを買って少しだけ貢献。

この日?次の日?釧路でテレビを観ていたら、鉛中毒でセンターに運ばれたオジロワシが死んでしまったと言う痛ましい映像が流れてました。治療を受けているワシがすごい苦しそうな切ない顔してて思わず涙!


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次は釧路市動物園にいって、獣医さんと園長さんに、タンチョウとシマフクロウの保護などについてお話を聞き、義足になってしまったタンチョウとかを見せていただいたり。

と、ここでツアーは釧路空港へ向かうのですが、わたしはまた佐平次を決め込んで居残るのだ。釧路2泊で小鳥欠乏症を釧路で挽回できるかな。

ほとんどひと気のない動物園をぐるぐるぐるぐる。ほかに飛行機まで余裕があって残った数人はシマエナガ会えたということですが、私は運悪く。

でも、またこってりとイスカに会えました。マツボックリを被爆しながら、

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最後は近すぎっす。

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イスカの落としたマツボックリには、ハシブトガラも。

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キクイタダキ。最初高いところだったけど、一周して戻ってみたら並木道の低い木に降りてきて。

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でも、やっぱり動きは早くて大変!

と、ここで第4の危機。
ここまでずっと300mmのレンズに×1.4のテレコンつけて、840mm相当を手持ちでがんばってた(北海道の鳥は遠いいのよ)のですが、近い、小さい、速いのキクちゃんが撮れない。
と、疲れていたので、無精して立ったままテレコンを外そうとして、メインレンズを取り落として雪の中にずっぽり、真っ青。
深い雪のなかだから、柔らかいことは柔らかくてショックはなかったけど、みっちり雪がつまってしまいひょえーっ。

ティッシュで掻き出してどうにか撮れるようになりました。近々サービスセンターにオーバーホールに行く予定。

もう、時間がないから帰るね、って言っているのに、キクイタダキ追いかけてくるし(笑)。

隣の山花温泉リフレという温泉施設で一休みして、釧路市内へ、定宿とおなじみの炉端焼きへ〜久しぶりに♪
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3日目は、漁港とハイド廻りの1日ツアー。
ハイド=隠れ家は、バードウォッチングで町おこしのために、あちこちに設置されている鳥見用の専用の小屋。特に冬場は、これがあるととっても楽。特に特にツアー最後の納沙布岬先頭にあるハイドは!

漁港では、コオリガモがサービスよく。求愛したり、「俺が勝ったぜ」ポーズしたり。「アオナ、アオナ、アオナ」と鳴いているところ。
昨日間違えて、「アオ、アオ」と呼びかけてしまいましたが、それでも近くに来たよね(笑)。

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ご衣装はかなり華麗。かつ顔はちょっとお間抜け?

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ヒメウの離陸じゃなくて離水? ウミウやカワウよりだいぶ繊細なデザインだけど、やっぱり飛ぶ時はばったばた!

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太平洋側からオホーツク側へ移動。こっち側は風が強い!
漁港でおこぼれが欲しいオオワシの幼鳥。正直そうなというか、人の良さそうなというか、まあ、かわいいっちゃかわいい顔をしてますね。

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オオワシの飛びもの、大きくてゆっくりだから楽なはずなんだけど・・・そううまく撮れないのよ(^○^)

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今回の旅行で、3種類目の初見さん、チシマウガラス。夏は顔が赤くなるので、会い直し希望。

ほか、カモメ類やシノリガモやクロガモや、遠すぎるなにかカイツブリ、ケイマフリなどを野寒布岬のハイドから観察。スコープ で覗いていた人は、遠くにウミスズメも見られたみたい。

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前回会えたラッコちゃんはいなかったけれど、ゼニガタアザラシ(だと思う)がシャーベット状の海に時々出現。

と、ここから一気に市内に戻って、明治公園で最後の鳥見。

小鳥類を一気に挽回! 昨日はベニヒワが出たらしいよ、と期待したんですが・・・残念ながら、まことに残念ながら、空振りっ、ベニヒワどころかほかの小鳥もほどんど出なかった(号泣)。

自分メモとして、明治公園のトイレは冬季は夜は閉まっていると表示が出てました。ということは、昼間の鳥見は大丈夫ってことです! 車なしで鳥見できる貴重な公園なり。

前回のあまりの寒さに懲りて、今年は、氷の海に乗り出すクルーズは申し込まなかったのですが、乗った人は、風もなく穏やかで、寒くもなく楽チンで、鳥もいっぱい出た! 海鳥の他にハギマシコまでこんもり見れた・・・ということで、本当に運次第ですね。

第3の危機は、なんとホテルの壁が薄かった! 前回は隣が空き部屋だったのかな? 今回は3泊中、二泊が隣のいびきで眠られず。それぞれ別の人のいびきだと判断できるほどよく聞こえ、最初のおじさんは、睡眠時無呼吸症候群なので、医者に行った方がいいよ〜。
次回、行くとしたら別の宿にしましょう。

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